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洛南中算数特訓講座

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対象:小6

転塾の必要はありません! 転塾までは考えていないけれど、算数が不安な方へ!

 

 洛南中算数特訓講座

  毎週土曜 19:40~21:10

 

・指導には実際の過去問を使用

・完全オリジナルの解説プリントを毎回配布

・計算練習は工夫など詳しい解説をした解答プリントを配布

・洛星中、洛南中への合格実績が豊富な塾長が指導

 

>問題、解説プリントのサンプルはこちら

 

洛南中の入試算数の対策授業を行います。

毎週過去問を宿題に出し、その解説を翌週に行います。

問題ごとの最適な解法を徹底的に教え、算数の力を飛躍的に伸ばしていきます。

秋頃からは模擬試験形式に移行し、実戦力を鍛えます。

 

指導時間の大まかな内訳

・宿題の点検…5分

・過去問指導…1時間15分

・計算練習…10分

 

※特別講習期間中は各塾スケジュールが異なりますので日程の調整を致しますが、やむを得ず

開講しない場合があります。

 

●受講料:3000円/回(税抜き価格)

 

体験授業のお申込み、ご質問はこちら(メールでお問い合わせ)

 

 

 


 

■洛南中入試算数データ(150点満点)

 

 算数が得意な受験生が3科受験に集中しているため、毎年合格者平均点は4科受験者より3科受験者の方が高いです。

2018年(平成30年)の洛南中学校の算数は前年と比べると平均点が下がりました。

問題は前年の大問8問構成から6問構成に変わりましたが、小問数は同じです。

平均点が下がった理由としては、どの大問もある一定以上に難易度が高い問題になり、易しい問題が減ったからであると考えられます。

特に、平面図形の(2)(3)の問題などは図形分野における経験とセンスが求められる難問です。

 

 ただ平均点は低めですが、2016年のように算数の得意な3科受験者でも得点できず、3科と4科で差がつかなかったほどの超難問が集中した試験と異なり、どの問題にもしっかりと手をつけて考える必要がある試験でした。

洛南中の算数の入試問題は計算量、作業量が多いためにスピードと正確さが特に求められます。

そういった問題に対応するためには日々の計算練習と、時間を意識して問題を解くことが必要です。

 

 

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