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保護者様の声

 

 

Aくん(幼児コース・3歳児)

「苦手なことがいつのまにか上手になりま

した」

 

 マナ英才学院には息子が2歳の時からお世話になっています。

 

 知育に興味はありつつも具体的に何をすればよいかわからなかったこと、また好奇心が芽生え活発になってきた息子の相手を私一人でするのが大変だったこともあり、体験レッスンを経て入室を決めました。

 

 レッスンでは図形あそび、お絵描きや折り紙・切り紙、数の概念などの課題をこども自身が頭と手を動かしながら進めていきます。

 カラフルな教材で遊んだり、ゲームをしたりすることもあります。多様な内容なので40分が短く感じられます。

 

 3歳の息子はまだ気分にムラもありますが、先生の辛抱強いご指導にいつも助けられています。

 おかげさまで、少しずつですが集中力・忍耐力がついてきました。

 

 また、最初の頃は苦手だった運筆や折り紙もいつのまにか上手にできるようになり、繰り返し練習すること、続けることの大切さを実感しています。

 

 これからも、マナで楽しく学んでいきたいと思います。

 

 

Bちゃん(幼児コース・年中)

「子どもも夢中になって取り組み、楽しんで通

っています」

 

 体験授業に参加させていただき、娘がとても楽しんでくれたので入会しました。

 

 お勉強するというより、様々な教材を使って楽しく問題をクリアしていく感じで、子どもも夢中になって取り組んでいるのが嬉しいです。

 

教材の種類も豊富で、次々と違うことに挑戦するので、子どもが飽きないところも良いと思います。

 

はじめは少し難しそうかな、と思って見ていたことも、回を重ねて繰り返し取り組むことで理解し、出来る力になっていくのも見ていてとても感動します。

 

何より本人が楽しんで毎回教室に通ってくれるのが良かったです。

 

 

Cくん(幼児コース・年長)

「どんどん考える力がはぐくまれていることを

感じます」

 

 息子にとって、机に向かう習い事は人生で初めてで、通う前は「最後まで授業を受けられるか」という段階から心配でしたが、先生の楽しい授業のおかげで毎回集中できており、とても感謝しております。

 

 飽きさせないテンポで次々と新しいテーマを出してくださり、必要時には丁寧にフォローしてくださるので、楽しく集中でき、授業を受けるにつれて、どんどん考える力がはぐくまれていることを感じ、良い教室、良い先生にご縁があったことに感謝しております。

 

 これからもよろしくお願いいたします。

 

 

Dちゃん(次元くらぶ・小3)

「子供のペースで進めていただけるので、安心

しておまかせしています」

 

 小学校1年生から通っています。「勉強」というよりも、頭を使う楽しさを知ってほしいと思い、次元くらぶを選びました。

 

 学校の授業とは違う内容かと思っていましたが、算数の予習復習となる部分もあり、役に立っていると言っています。計算も速くなりました。

 

 授業の最後、先生との四目ならべやスティックゲームが楽しいようで、あれこれ作戦を立てるのが上手になりました。

 

 丁寧に指導していただき、子供のペースで進めていただけるので、安心しておまかせしています。

 

 

Eくん(マナ・入江塾OB 京都府立洛北高等学校附属中学校 合格)

「10年間、先生方には厳しくも愛情をもって

接していただきました」

 

 

 マナ英才学院から約10年間嫌がらずにどちらかと言えば楽しみながら通わせていただき、ありがとうございました。

 

 それぞれの先生方に厳しくも愛情を持って接してもらえ感謝しております。

 

 入江塾に入ってからは子供も目標を持って勉強していっていたように思います。

 ただ5年生になり模擬試験の結果が本人の思っていた以上に良かったので少し気が抜けたのか一時成績が低迷した時期もありました。

 

 6年生に成る頃にはしっかりと模擬試験の結果を見て次の目標を決めていたように思います。

 

 年末より体調を崩し入院することとなり一時はどうなることかと思いましたが、今思うと一度リセットでき最後の1週間は集中できたようです。

 

 第一志望校に合格できよりがんばってくれると思います。

 

 長いような短いような10年間ありがとうございました。

 (2020年度 入江塾合格体験記より)

 

 

Fくん(マナ・科学・入江塾OB 京都府立洛北高等学校附属中学校 合格)

「マナで使っていたタングラムは、今でも息子

の愛用品です」

 

 この度、息子が第一志望の洛北高等学校附属中学校に合格することができました。息子を教えて頂いた先生方、ありがとうございました。

 

 育星舎との出逢いは、息子が4才、保育園年中の頃に折り込み広告を見て「マナ英才学院」の体験に行ったのがきっかけでした。

 図形や立体的なものを作るのが好きな息子に何か習わせたいと思っていました。

 「マナ英才学院」のアットホームな雰囲気と梅田先生の複数の教材を使ったテンポのよい授業にここなら楽しくできそうと思い入会しました。

 

 「マナ英才学院」に入るときに受けた知能テストが思ったより成績がよかったので、この子は受験を考えてもいいのかもと思ったのもその頃からでした。

 

 当時、小学校受験(京教)も考えていたのですが、受かっても抽選があるからという理由で一旦受験を封印してしまいました。

 「マナ英才学院」は一年で辞めてしまいましたが、梅田先生にも「辞められても又、『入江塾』になって戻ってこられる方も多いですよ」とお聞きしていたのでいずれ又「入江塾」でお世話になろうと思っていました。

 

 又、息子が3年の頃、いろんな事に興味を持てればという思いで、2年間同じ育星舎の「科学の学校」に通わせました。

 

 当時、そろばん、英語、プラスサッカーをやっていた時期も重なり時間もとりにくかったので、月2回の集中コースに通わせました。

 「科学の学校」では小学校ではできないような実験ができたりしてとても貴重な体験ができました。

 

 「入江塾」は3年の2月からスタートさせました。まだ他の習い事も続けていたので、はじめ授業は国算の2科ではじめました。4年の時点では志望校は西京でした。

 

 5年になり、授業が4科になりましたが、演習は2日。6年になると個人指導で小林先生に国語を見てもらうことになりました。

 

 6年になり志望校を洛北に変え、演習も徐々に増やし、9月から佐藤先生の洛北対策授業が始まりました。

 

 最後の追い込みの時期、12月の中頃には日曜日以外すべて塾になりました。

 駸々堂はと言うと、5年の9月に受けた初めての模試が偏差値72でまずまずのスタートでしたが、その後70をキープできず、6年の最後で偏差値70、B判定という少し不安の残る結果でした。

 

 国語の作文で思うように点が採れず、1月に入っても過去問で作文40点中0点もありました。しかし根気よく個人指導をみて下さった小林先生のおかげで本番では国語が一番得意な算数より点数が採れていました。

 

 私自身が勉強が苦手で、他の親御さんのように息子の勉強はみてあげる事はできませんでしたが、「入江塾」の先生方のおかげで無事に合格するできることができました。

 

 息子は国語の作文は前より好きに、算数はもっともっと好きになりました。

 「マナ英才学院」で使っていたタングラムは今でも息子の愛用品です。

 

 息子に携わって頂いたすべての先生方、長い間本当にありがとうございました。

(2020年度 入江塾合格体験記より)