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入江塾合格体験記 立命館中

立命館中学校 合格体験記

 

 

2018年度の合格体験記はこちらです

 

 

2010年度

●Aくん…

 

立命館中学

 

合格


■入試までスポーツをやめることなく

 

 続けてきたので、勉強も頑張れた

 

僕は小学校の4年生から入江塾に通いました。その時は水泳を週2回と学校の部活のバスケットボールを週2習っていました。

 

それらを休みたくなかったので、塾の勉強とスポーツの両方をしてきました。

途中で「きついなぁ。」と思うこともありましたが、入試までスポーツをやめることなく続けてきたので、勉強も頑張れたのだと思います。

 

■算数や国語を個別で教えてもらい、

 

 応用問題も解けるようになり

 

 自信がついた


そして、入江先生やK先生に算数や国語を個別で教えてもらい、応用問題も少しずつ解けるようになり、自信をつけて、この3年間頑張ってこれました。


今回、先生達のはげましもあり、無事志望校に合格することが出来て嬉しく思います。

今は新しい中学校生活が待ち遠しいです。

本当にありがとうございました。

 

 

●Aくんのお父さん

 

■徐々に「受験」ということが

 

 息子の意識の中に芽生え、

 

 自信もうまれてきた

 

小学校4年生から入江塾に通い始めましたが、当初は息子は中学校受験についてはまだ漠然としかとらえきれていず、明確な目標も持ち切れていませんでした。

 

ただその中で徐々に勉強の習慣が身についていき、先生方の的確なご指導のもと従来理解し得なかったことも理解できるようになる中で、「受験」ということが自分の意識のなかに芽生えていき、模擬試験の結果などをふまえて自信もうまれてきたように思います。

 

■最後まで悩み、迷った志望校も、

 

 本人と親の思いを一致させ

 

 合格に至ることができた


志望校の選定については、本人もさることながら我々親も最後まで悩み、迷いましたが、
最終的には本人と親の思いも一致する中で、K先生の助言や入江先生の強化指導をお受けして、最終合格に至ることができました。


今回の受験にあたり、ご尽力いただきました塾の先生方に感謝申し上げるとともに、これからの中学校生活が本人にとって充実したものになることを、今は願ってやみません。

 

 

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2009年度

●Aくん…

 

立命館・京産大附属・土佐塾

 

合格

 

■わからないところを

 

 個別で教えてくれたことが

 

 自分に合っていた

 

僕が入江塾にはいったのは5年でした。

そして、一番入江塾に来てよかったと思ったことは、たまに休憩のときに近くの公園に連れて行ってくれたり、勉強の合間に楽しいことが出来た事でした。

 

他にも、わからないことを個別で教えてくれたりしたことも、自分には合っていたと思いました。お世話になり、有難うございました。

 

 

Aくんのお母さん

 

■すぐに人に馴染めない息子だったが、

 

 徐々に塾へ通う日を増やし

 

 友達もできた

 

4年から大手塾へ通い、5年から育星舎の桂学舎へ通いました。

両親とも、中学受験を体験していないため、模試を含め、受験勉強の仕方も手探り状態で歩んできました。

 

長男はすぐに人に馴染めるタイプではなかったため、少人数の桂学舎から、北野教場中心になった6年の初め頃は通塾を嫌がったこともありました。

 

徐々に北野へ通う日を増やし、友達もできたため、最後の頃には〝今日は、こんな話を〇〇君としてた〟など日々の報告を聞けるように変わりました。

■最後まで頑張ることが出来、

 

 精神面でも大きな成長になった

 

我が家での初中学受験は第2志望合格という結果になりました。

第1志望を後期受験にしたため、最後は1人でしたが通塾をしました。

 

最後まで頑張ることのできない、少し気弱な長男を温かく見守り、指導していただきました。結果はさておき、目標のため最後まで頑張ることが出来、精神面でも大きな成長になったと思います。有難うございました。

 

 

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2008年度

●Aさん…

 

立命館中学校(ADC)

 

・京都女子中学校

 

合格

 

■受験勉強は辛かったが、

 

 合格出来た事で

 

 大きな喜びを味わえた

 

当日は、当日という事を頭では分かっていても、気持ちが付いていっていない状態のままでテストを受けていました。悔いだけは残したくない、そう思いつつがむしゃらに答案用紙を埋めました。


国語と算数は不安がありましたがいつもの出来。苦手な理科はいきなり地層の問題が出て「最悪や」と思いながら解き始めました。

 

合格発表の日は学校から帰ってすぐにパソコンを開きました。見ると、アドバンストコースの欄に自分の受験番号が!

 

初めは信じられず、何度も確認しました。「本当に合格したんだ。」とわかったとき、とても嬉しく、自然と涙がこぼれました。

 

毎日の受験勉強は辛かったけど、合格出来た事で大きな喜びを味わえました。こうして、合格できたのも先生方や友達の支えがあったからこそ。本当に有難うございました。

 

 

Aさんのお母さん

 

■スポーツ教室・英会話教室も続ける

 

 という条件の中での塾探し

 

入江塾との出会いは、二年前の事でした。

三学年上の娘の受験が終わり、少し落ち着いた頃・・・・・「お姉ちゃんみたいに私も受験する」と一言。

 

何事にも多種多様にチャレンジする娘でして「塾に行く」とは言ったものの「学校のスポーツ教室のバレーボールは絶対続ける!英会話教室も絶対に続ける!」と言い張り、その条件の中での塾探しもたいへんでした。

 

インターネットで入江塾の存在を知り、体験学習させていただいたのがきっかけでした。

 

■子どもらしく学校生活はもちろん

 

 受験勉強を続け、

 

 当日を無事迎えさせてやりたい


今振り返ればこの二年間、塾の勉強だけにもっと集中できたら、時間的にも体力的にも楽だったろうなぁと思います。

 

けれど、私自身、子どもらしくその子らしく学校生活はもちろん受験勉強を続け、当日を無事迎えさせてやりたい!と強く思い続けてきました。


その
私の意思を塾の先生方は、
懇談会や電話での会話の中でとても理解して下さり、応援して下さいました。

 

■一人ひとり大切に育てて下さっている

 

塾にとっては、優等生ではなく言うことを聞かない劣等生だったかもしれませんね。

 

演習に行ける曜日も少なく、受験モードに入ったのも一週間前?

「毎日少しの時間でもいいから、先生の顔を見てきたら?」と言うと

「わかった!二時間コース!」と言って、

その一週間だけは学校からいち早く帰ってきて、お弁当も持たず塾に向かいました。

 

いつも、やりたいこともする代わりに、宿題も短時間で集中して終わらせておりました。おそらく勉強時間の少なさは、受験生No.1だと思います。

 

それぞれの子どもたちの特徴を捉え、きめ細かく認識し、理解し、指導して下さった先生方に感謝しています。

ほんとうに一人ひとり大切に育てて下さっている様に感じました。
ほんとうにありがとうございました。

 

 

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