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入江塾合格体験記 ノートルダム中

ノートルダム女学院中学校 合格体験記

 

 

2018年度の合格体験記はこちらです

 

 

2010年度

ノートルダム女学院 合格 Aさん
私にとっての入江塾の良さは何だったのかを考えてみました。

1、自分の勉強のペースに合わせて教えてもらえました。

2、国語の読解は苦手だったのですが、特にその対策をしていただきました。

3、くり返し計算練習をさせてもらったので、正確さが増してきました。

4、先生が私の学力の問題点を理解してくださっていました。例えば私の苦手な部分を見つけてプリントを渡してくれたり、テストの範囲に合わせて問題をつくってくれたので、何をしたらいいか迷わなくてとても感謝しています。

 合格できてほっとしました。先生方ありがとうございました。


ノートルダム女学院 合格 Aさんのお母さん

塾と学校の勉強との両立に悩んでいた時、知人に紹介していただき、6年生より入江塾にお世話になりました。それまで通っていた塾と、6年生で習う単元で抜け落ちた部分のフォローや、学校のテスト対策、受験準備等、マイペースな娘を根気強く見守りながらご指導いただきました。
入試前には、塾に行きたいと言うので毎日お世話になり、精神面でも支えていただきました。
おかげさまで無事合格できました。先生方、本当にありがとうございました。

 

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ノートルダム女学院(特進コース)合格 Bさん(マナ英才学院出身)のお母さん
うちの子供は、小学校低学年のマナ英才学院から育星舎にお世話になりました。算数が特に苦手だったのですが、佐藤先生に個人指導で丁寧に見て頂いたおかげで克服でき、とても感謝しています。
受験勉強では、暗記ものの社会などが後回しになってしまったので、もう少し計画的に進めればよかったかと思う部分は反省点です。
内部進学だったのですが、最終的には特進のクラスに合格することができて、本当に佐藤先生には感謝してもしきれません。ありがとうございました。
 

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2007年度以前

ノートルダム学院中学校(特進) 合格  Aさん
私はノートルダム女学院中学校<特進>クラスに合格しました。塾の先生方や、学校の先生、そして両親の協力のおかげで合格することができたと思い感謝しています。そして、私は3歳のときからバレエをしていて、受験生になってもずうっと続けていました。バレエと受験勉強の両立は自分自身としてはとてもしんどかったけれども、頑張って努力すればなんとかなるとわかりました。とてもしんどい一年だったけれど、毎日毎日将来の夢に向かって頑張っていて良かったなと思います。中学入試は、将来の夢に向かっての通過点なので、中学校・高校と進んでも、もっともっと勉強に励んで大学入試に臨みたいと思います。最後の最後まで集中できたので、本番のテストでも全力を出し切ることができて良かったと思います。


ノートルダム学院中学校(特進) 合格  Aさん母
一年半、大変お世話になりましてありがとうございました。おかげさまで希望校に合格することができました。
バレエとの両立・学校行事・夏休みのオーストラリアでのホームステイなども、その都度、娘を応援していただきながら熱心にご指導いただき、深く感謝いたしております。受験のために何かを犠牲にするのではなく、最後まで両立しながら頑張れたのも先生方の温かい励ましのおかげだと存じます。おかげさまで勉強面はもちろん精神的にも成長することができたと嬉しく思っております。中学合格がゴールではなく、その先の大きな夢に向かっての第一歩が始まったのだと娘は思っているようです。これも先生方のご指導の賜物だと思っております。合格後もまた少しずつ次に向かって自ら勉強に取り組み始めている娘の姿を見て、塾で〝勉学に対する真の姿勢〟というものを学ばせて頂けたのだと親として大変嬉しく思っております。どんなときもあきらめずに一歩ずつ忍耐強く目標に向かって頑張っていく力を与えていただき本当にありがとうございました。

 

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