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入江塾合格体験記 花園中

花園中学校 合格体験記

 

 

2018年度の合格体験記はこちらです

 

 

2014年度

Aくん (花園・京都学園(進学コース) 合格) のお母さん

息子が入江塾に入塾したのは小学校4年生の11月でした。

息子は他塾の学力診断を受けるたびに、落ちていました。

そのため、仕方なく個別指導塾に通っておりました。

しかし、息子は個別ではない塾に通えることを願っていました。

ある日、入江塾をネットで見つけることができ、すぐに電話をしました。

すると、入江先生からすぐに、折り返しの電話を頂き、これまでの経過を受け止めて頂き、すぐに来なさい!と・・・・

その時のことが、今でもとても忘れることが出来ない感動でした。

いよいよ、受験に向けて新たなスタートを切ることが出来ました。

しかし…息子の成績が伸びない、集中できない、やる気があるのか?

いつも息子に、問いかけておりました。

その状態が6年生でも見られました。焦る気持ちもあり、半分はあきらめモードにもある心理の私でした…

駸々堂模試のテストの結果も、100点満点ではなく50点満点?と思う結果で、一桁の点数もあり、もう絶望的な気持ちでした。

しかし、入江先生、S先生、Y先生、O先生は、息子を支えて下さり

叱咤激励で、息子に寄り添い、あきらめる事なく、また私に対してもS先生は、明るい笑顔でいつも励ましてくれました。

入江塾の先生たちは、家族のように、いつも息子と私のそばにいてくれました。

息子は夏期講習では「アイスクリームがもらえた」、「公園で野球をしてきた」

冬期講習では「入江先生がパンをくれたんだよ」と、毎日楽しみの一つのように楽しそうに話していました。

いまでも、息子が合格した事が奇跡?と思うことがあります。

しかし、本当に合格できたのです!

どんなに低い点数であっても、やる気がみられなくても、集中力がなくても

息子の可能性を真剣に考えて下さり、夢の実現をあきらめない

先生たちの熱いご指導のおかげで、合格できたと思います。

入江塾は、本当に素晴らしい、心の通う塾です。

親子をいつも、支えてくれました。

そして、入江先生

息子を引き受けてくださいました、4年生の11月があるから今があります。

一生忘れることができません。

本当に本当に

 

ありがとうございました。

 

2009年度

花園中学(Sコース) 合格  A君のお母さん

次男が中学受験をしたいと言い出したのは6年に進級した頃でした。長男で受験に失敗していた私はどうしたものかと考え込んでしまいました。そんな時、育星舎のチラシを偶然目にし、兄弟3人お世話になることとなりました。最初は週3回の演習のみ。夏期講習は何とか毎日通ったものの演習量も増えることはありませんでした。志望校も直前まで二転三転する中で、彼が自分で選んだ学校に合格出来たのも先生方のお力添えがあってのことと感謝しております。次は、もっと手強い三男です。よろしくお願いいたします。


花園中学(Sコース) 合格  A君

僕は6年生のときにこの入江塾に入りました。初めは全然授業についていけませんでしたけれど、夏期講習・冬期講習をほぼ毎日塾に通ったので、だんだんみんなについていけるようになりました。志望の学校に合格できたときにはとても嬉しかったです。

 

2008年度

花園中学校 合格  A君

ぼくは五年生の時に花園中学校に行きたいと思っていました。でもテストの合格率はEでした。ぼくは花園中学校をあきらめてA中学校に行くしかないと思いました。六年生になったときに竹内先生に「本当にA中学校に行きたいのか、それともいけるんだったら花園中学校の方にいきたいのかどっちなんだ?」と聞かれ、ぼくは花園中学校を選びました。すると先生が「じゃあ花園中学校に合格するようにがんばろう」と言われました。ぼくは毎日1時間だけ多く勉強することにしました。次のテストの花園中学校の合格率はAでした。ぼくはやったーと思いました。
それでぼくは自信がつき花園中学校を受ける事にしました。前日まではとても緊張したのですが、当日は入江先生の応援もあり落ち着いてテストに臨むことができました。しかしテストの内容は難しく「だめかもしれない」と思いました。次の日発表を母と見に行き、ぼくの番号があったのでびっくりしました。ぼくが合格できたのも先生方のおかげだと感謝しています。これから受験するみなさんへ一言。「最後まであきらめることなくがんばってください。」

 

花園中学校 合格  A君のお母さん

上の子を受験させた体験から、息子にはあれこれ干渉せずに見守り、本人のさせたいようにするという気持ちを持って今回の受験に臨みました。もちろん、親として考えるところはたくさんありましたが、子どもの気持ちを第一に考え、私の想いを押し付けることはやめておこうと思い、塾を信頼し、全てをおまかせしました。このことが、子どもが志望校に合格出来た勝因ではないかと思っております。親の思いと息子の思い等を全て引き受けてくださった塾に本当に感謝いたしております。ありがとうございました。

 

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