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入江塾合格体験記 京都聖母学院中

京都聖母学院中学校 合格体験記

 

 

2018年度の合格体験記はこちらです

 

 

2017年度

●Aさん…聖母学院(GSC 自己推薦) 合格
私は聖母学院中学校に合格できて、本当に嬉しいです。合格できたのは、入江塾の先生方のおかげです。ありがとうございました。
初めは、入塾したのが遅かったので「本当に合格できるのかな…」と、不安でした。これまで受験勉強をしたことがなく、「夜の9時半までやるんや、へぇー…」という感じでした。
でも実際にやってみると、とても辛かったです。しかし、「周りの友達も同じ気持ちだし、先生方も応援して下さっている!それに自分のためにやっているんだ!」と考えると、やる気がでてきました。
それでも辛い時は、塾にはられている聖母学院のポスターを見て、私が聖母学院の制服を着て歩いている姿を想像して、この夢が実現できるように努力しました。
そして私は、聖母学院中学校に合格しました。
ホームページで受験番号を見た時は、すごく嬉しかったし、諦めずに頑張ってきて良かったと思いました。
入江先生、S先生、Y先生、T先生、その他の先生方、本当にありがとうございました。

 

 

●Aさんのお母さん
この度は志望校に合格することができ、入江塾の先生方には御礼申し上げます。
入江塾にお世話になったのは、6年生の6月からでした。ちょっと中学受験を考えてはいたものの、習い事が忙しく、塾を探し始めたのは6年生になってからです。
家から近い、習い事と両立できる、6年生からでも受け入れもらえる、などの条件から、たどり着いたのが入江塾でした。
最初の問い合わせのお電話で、これまで全く受験勉強をしたことがなく、すでに6年生であることを、恐る恐る伝えたところ、「大丈夫ですよ~、とりあえず一度、体験にいらしてください。」と言っていただき、そんなものかと拍子抜けしました。
しかし、いざ入塾となると、「6年生から始めるなら、本人にはかなり頑張ってもらわないといけない。家でもできるだけやっていかないと間に合わない。」とのことでしたので、先生と相談し、塾では週8時間の演習と算数の個人指導をお願いすることにしました。
最初は、授業の内容も全くわからず、家での勉強もせず、本当に受験する気があるのか?と思うような事も多々ありましたが、それでも「塾にいきたくない」と言ったことは一度もありませんでした。
模試で切腹レベルの成績をとってこようとも、温かく見守って下さった先生方には、本当に感謝致しております。
秋以降は志望校も決まり、もう少し演習を増やし、習い事も休ませようかと思いましたが、結局最後まで休むことはしませんでした。
長年続けている箏では、秋に演奏会があったり、年末には演奏依頼を受けて、東京まで行くことになったりしましたので、最後の数ヶ月は、箏の稽古、塾、親子喧嘩、の繰り返しで、本人も大変だったと思います。
でも、受験も習い事も、すべて本人が挑戦すると言ったことで、今となっては、やって良かった、そして、入江塾に行って本当に良かったと話しております。
先生方、最後まで面倒見ていただき、本当にありがとうございました。

 

2013年度

聖母女学院中学(Ⅰ類)合格 Aさんのお母さん
5年生の半ば頃より、娘の学校の学級崩壊と共に「勉強がわからなくなった。どこか塾へ行きたい」と言い出しました。入江塾のことは長女の塾探しの時に候補にあげておりましたので存じ上げておりました。私共が思うよりもはるかに学力の低下を佐藤先生より告げられた時はさすがにショックを隠し切れませんでした。しかし、その後個別演習や個人指導で厳しくも温かく接していただきました。娘は佐藤先生や八木先生を慕い、塾にも自分で準備してさっさと行くようになりました。信頼と共に受験の道のりを一歩ずつ歩ませていただいたように思います。仲の良いお友達もでき、学校での人間関係もうまく築けるようになりました。私共も入江塾の方針に本当に魅力を感じさせていただいております。
自己推薦で聖母女学院中学校に行きたいと、オープンスクールを体験して本人が決めました。その後の塾での過ごし方は、実力以上の志望校だったと思いますが、苦手な算数を懇切丁寧に、時には超厳しい(親は激しい指導を佐藤先生にお願いしておりました…)愛のムチも入りながら教え込んでいただきました。
お陰様でプレテストも回を重ねるごとに少しずつ点数がアップし、本人の自信となったと思います。職人気質の先生方が揃う入江塾で、娘は本当の教育をわずかばかりの期間に受けさせていただいたと思います。今後もまだまだ努力をしなければなりませんが、リズムをつけていただいたことはこれからの礎となると信じています。本当にありがとうございました。

 

2010年度

聖母学院(特進B)・光華(プリムラライラック)各中学合格  Aさんのお母さん
入江塾には、5年の11月よりお世話になりました。それまでは大手の塾に行ってましたが、宿題ばかりが多く空回り状態でした。
入江塾には姉もお世話になっていたので、先生方をよく知っていました。ですから安心して通わせました。ただこの娘には、大変苦労しました。集中力とやる気がなかなか続かず、模試の成績は伸びず、どうなることかと思いました。12月からやっとやる気も出てきて、志望校の過去問を何度も繰り返しました。この間K先生には何度も相談し、この娘独自のカリキュラムを作っていただき、諸先生方にも大変お世話になりました。
受験前は不安でしたがいつも励まして頂き、そして今、嬉しい合格を手に入れる事ができました。本当にありがとうございました。

 

聖母学院(特進B)・光華(プリムラライラック)各中学合格  Aさん
私は、5年生の秋ぐらいから入江塾に通いはじめました。入ったときは、わからない問題がたくさんあって試験に受かるかどうか心配でした。けれど、先生方に個人指導で教えていただき、徐々にわからない問題も減っていきました。
入学試験当日は少し緊張していたけれど先生が応援にかけつけてくれて、よりがんばろうという気持ちになれました。
結果発表の時はドキドキしたけれど、合格のしらせを聞いた時は本当に嬉しかったです。
今まで教えていただいた先生方、本当にありがとうございました。

 

2008年度

聖母学院中学校 合格  Aさん

私は2年の時からマナ英才学院に入りました。算数は積木遊び、水を使っての体積学習など、とても楽しくわかりやすく学習しました。
4年生からは入江塾になり、勉強も難しくなりました。だけど、桂教室では少ない人数だったのでつまずいたらすぐに先生に聞けて、わからないところを教えてもらいました。6年生の夏期講習や冬期講習では休み時間に公園に連れて行ってもらい、とても楽しかったのをおぼえています。つらいだけではなかったです。秋からは志望校にはどうしても行きたいと思って過去問を中心に勉強しました。最初は点数が高かったり低かったりといろいろでしたが、まちがった所をわかるまで教えてもらえました。そのおかげで最後は「がんばるぞ」という気持ちになりました。合格できてうれしいです。本当にありがとうございました。

 

聖母学院中学校 合格  Aさんのお母さん

ゆっくりとマイペースなわが子に「実りある豊かな学習」を身に付ける塾がないのかなと探していた時、「りんご丸一個」の意味を実感し、学習させるというマナ英才学院の姿勢に共感を持ち、小学校二年生の時に入塾しました。低学年でしたので、いろいろな教材を使い、楽しく文章力、数量等、基礎を学ぶ事ができたと思います。
受験の時期が近づくにつれて、勉強の量も増えてきましたが、少人数制のおかげで、細かくケアしていただき、焦らず、自分のペースでコツコツと最後まで気持ちを維持しつつ学習する事ができました。
志望校決定は、本人の意志を尊重し、志望校一校のみの受験となりました。親としては心配もありましたが、本人は大変満足し志望校合格に向けて、着実にポイントを絞り先生方と学習していきました。
良い結果が出て、本当にうれしく思います。最後までやり遂げる喜びを次のステップに・・・・・。そしていつものようにコツコツと進んでほしいと思います。

 

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