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入江塾合格体験記 京都文教中

京都文教中学校 合格体験記

 

 

2018年度の合格体験記はこちらです

 

 

2015年度

●Aくん…文教(特進) 合格
入江塾に入った理由は「この塾だとがんばれるんじゃないかな」とお母さんにすすめられたからです。4年生で入ったものの、すごくがんばったわけでもなく1年間が終わりました。
5年になって受験することを決めました。
どこを受験するかまよい、6年でようやく決められました。
6年で北野教室に行き演習を週に2回というペースでやりました。
そのおかげで、5年よりすこし偏差値が上がり受かる希望も見えてきました。
そしてむかえた受験当日、苦手な理科もよくできて合格しました。
これも個人指導のK先生や塾の先生がたのおかげだと思います。
本当にありがとうございました。

 

 

●Aくんのお母さん
大手の塾は息子の性格からしてうまくいかないのではと思っていた矢先に、塾内で競争させるのではなく、自分らしく子どもらしく合格を目指すという入江塾の指導方針に惹かれて入塾させることにしました。4,5年生は出町教室で、6年生からは北野教室でお世話になりました。
6年生になり、息子に受験する意思を再確認し、志望校を決定したものの、宿題を提出できなかったり、なかなか集中できなかったりで、ちゃんと受験できるのだろうかと不安な思いがありました。先生方は、そんな息子の状況や性格を踏まえたうえできめ細かく対応してくださり、マイペースながらすこしずづ苦手を克服したり得意を自信にしたりしていくことができたのではないかと思います。
なかなかやる気と集中力が見られなかった息子も、受験直前は単に合格するだけではなく、自分の納得のいく出来で合格したい、との思いで自ら毎日塾に通い、先生方のご指導のもと、直前まで苦手なところの克服に取り組むなど頑張ることができました。
受験当日の応援グッズは、使うのがもったいないと大切に鞄に入れてお守り代わりにしてたようです。直前の受験校の前での激励やS先生からのメールでのエールにも支えられて無事合格することができました。
個人指導のK先生はじめ、たくさんの先生方にご指導いただき、特にS先生には多大なサポートをいただき、感謝の気持ちでいっぱいです。入江塾に出会えたこと、先生方の指導方針により精神的に無理なく受験することができたことは私たち親子にとって本当に良かったと思っています。
そして、受験だけでなく、今後につながるようなご指導をいただいたことが、中学校入学後にもきっと支えになってくれるだろうと思っています。直前まで息子に合わせたご指導をいただき、本当にありがとうございました。

 

2013年度

京都文教中学(進学)合格 Aくん
ぼくは、勉強が好きではありませんでした。四年生の終わりから個別αで勉強しました。五年生の終わりに入江先生に中学受験を薦められ、入江塾の個別で勉強しました。主にT先生に教えてもらいました。算数は佐藤先生に、理科は八木先生に週に一度ずつ教えてもらいました。苦手だった算数も少しずつ分かるようになり、比較的好きな理科もすごく分かるようになり、自信がつきました。六年生の六月くらいからいろいろな中学校の説明会に行き、その中にとても気に入った学校がありました。そこにどうしても行きたいので塾も週四回に増やし勉強しました。その結果、念願の志望校に合格することができました。それを知った時は、本当にうれしかったです。
 

 

京都文教中学(進学)合格 Aくんのお母さん
息子は「私学に行きたい」という思いがある反面、全くやる気がなく、集中力もなく母である私は途方に暮れる日々でした。しかし、そんな息子や私に励ましのお言葉をかけて下さった佐藤先生のお陰で、なんとか受験を乗り切る事が出来ました。本人が志望校を見つけてから少しやる気が出てきて、塾で過去問を何度もさせていただきました。少しずつ点数を上げ、彼なりに自信をつけていき、無事志望校に合格することが出来、“ホッ”しています。
諸先生方、大変お世話になり心より感謝いたします。ありがとうございました。

 

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