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入江塾合格体験記 平安女学院中

平安女学院中学校 合格体験記

 

 

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2016年度

●Aさん…平安女学院(RS+コース 自己推薦) 合格
私は3年生の2月頃から入江塾に通いはじめました。人見知りで人と付き合うことが苦手な私は、勉強も友達との関係もうまくやっていけるか不安でした。
でも、優しく女神のようなS先生とかわいく天使のようなY先生達(笑)のおかげで、塾が嫌だ・面倒くさいと思うことは全くありませんでした。でも、4年生から5年生にかけては成績が上がらず、どこにも行けないのではないかというぐらいのレベルでした。そんな状態のまま6年生になり、いよいよ受験のための本格的な生活がスタートしました。そして1番のがんばりどころである夏休みに入りました。でも、このつらい夏休みこそが、今の私の大きな力になっているのだと思います。夏休み後の駸々堂返却の日。ドキドキしながらS先生のいる面談室に入りました。「…やった!」なんと、前の自分では信じられない偏差値を取ることができたのです。そこからはとても充実した塾生活が送れていたと思います。
入試の日、私は作文と面接だけだったので、あまり緊張することなくリラックスして会場に行くことができました。そこにはY先生がいて、おかし・カイロ・先生方からの手紙・かわいい絵になったS先生・Y先生・入江先生が描いてある消しゴムをもらいました。「がんばれ」という強い言葉を受け、教室に入りました。先生方からの手紙を何回も読み返し、入江塾をやめたくないと泣いていました。そんな中、作文テストがはじまりました。題は3つでどれか1つを選ぶというものでした。
ア、感謝 イ、大切な命 ウ、四季 ……それを見たときすぐに「感謝」を選びました。その作文には、入江塾のことをたくさん書きました。そして無事、私は1番行きたかった平安女学院中学校に合格できました。
こんな最高の入江塾での思い出は絶対に忘れられません。
というか忘れたくありません!

 

 

●Aさんのお母さん
娘が入江塾にお世話になりはじめたのは4年生になる少し前でした。受験をするかどうかも決めていなく、実に軽い気持ちで入塾しました。
4年生の頃は週末の授業+週テストだけのペースで、5年生から少しずつ演習を増やしていきました。マイペースの娘には入江塾の雰囲気やペースがとても合っていたように思います。
6年生になる少し前の頃、思う様に成績が上がらず塾を変えるべきか、家庭教師を受けるべきかなど色々と悩み、思いきってS先生に相談させて頂きました。そのときに、「任せて下さい。最後まで面倒見ます。」とおっしゃって頂き心強く思ったことを思い出します。
夏休みを過ぎた頃から少しずつ受験をするという気持ちが強くなると共に成績も上がり始め、娘も自信を持って勉強しているなぁと感じました。その頃から塾に行くのが楽しいと言っている娘を見ていて、入江塾に通わせて本当に良かったと思いました。
娘は希望する中学校に合格することができました。本人の頑張りはもちろんですが、最後まで娘を指導して下さった入江先生をはじめとする先生方に感謝致します。
ありがとうございました。

 

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